Jack Style
ジャックスタイル オフィシャルサイト


ボーカルのミヤジと裏方のシモケンとの総合音楽ユニット。

ジャックスタイルは、結成当時3人でやっていたが

ファーストアルバムが出来ると同時に

方向性(ウソ)の違いから脱退したナカガワ。

3人目のメンバーを探しつつ今は二人でやってます。

ジャックスタイルのCDの売上の一部は

各団体に寄付しています。

世の中全ての幸福を祈って今日も

ジャックスタイルは歌います。

全米でトップチャートに入る事がジャックスタイルの最終目的。

よくメディアで登場するどうみてもポップスなのに「俺たちロックやってます」みないな糞バンドや

ヒップホップをやってるつもりの勘違いラップ野郎たちとの間に境界線を引くべく誕生したユニットです。

上からそう言えといわれました・・m(_ _)m

1stシングル

一応サンプルでも最初から最後まで収録されています・・
ただモノラルだし音質も悪いですけど・・


「拳突キ」

開発者から一言・・最初の曲なのでジャックスタイルの方向性を

はっきりさせる為にヒップホップ色を

少々強めにしましたが、日本人の耳にも親しみやすいように

味付けしているので小さいお子様から年輩の方まで

幅広くご愛用いただけるのではないでしょうか。

2ndシングル

「DEAD OR ALIVE」

開発者からの一言・・今回はヒップホップというジャンルの枠に拘らず

自由にやってみました。

今回の曲でジャックスタイルとしてのカタチが

自分自身でもはっきりしたと思います。

ボーカルの邪魔にならないように

シンプルなアレンジで構成しています。

3rdシングル

「searious」

開発者からの一言・・今回の曲は良い意味でファンの

期待を裏切ることになるでしょう。

こういう事をよく言うバンドがいますね・・

今回がそういう事だと思います。

こういう事もやれるんだと、ジャックスタイルの

懐の深さを知ることが出来ると思います。

名前の由来は海とシリアスを組み合わせた造語です。

4thシングル

「TAKAYASU」

開発者からの一言・・かなり中川君の比率が高いです。

TAKAYASUとは京都にある

「高安」というラーメン屋さんの事で

その他にも数々のラーメン屋さんが出てきます。

すべて中川君のお気に入りのお店です。

私も高安には行ったことがありますが、

お店の内装がかなりラーメン屋離れしたオシャレなお店です。

ファーストアルバム

「メチャポーレ」

良い感じの高音質でダウンロード出来るよ!

01.OPENING
アルバムらしくするためだけのオープニングテーマ。
02.DEAD OR ALIVE (アルバムVer)
セカンドシングルで、ジャックスタイルの代表曲。
03.拳突キ
記念すべきデビューシングル。
04.searious (アルバムVer)
ジャックスタイル初のバラード。
05.FREE STYLE
宇宙をイメージして曲を作ったが
歌詞の方向性は違うのでフリースタイル。
06.TAKAYASU
4枚目のシングル曲。
07.JS体操

これを聴きながらあなたも一緒に体操しよう。
08.Fire

珍しく社会風刺の効いた曲。
09.TIMELY

軽く社会風刺が効いてます。
10.PROMISE

さらっとあっさりの恋愛の曲。

開発者からの一言・・ついにアルバムを作ってしまいました。
シングル4曲を含む全10曲です。
ジャックスタイルワールドを是非味わってください。

 

ジャックスタイルの最新の楽曲や情報は、こちらのMySpaceにも載せているよ!

 

2007年に発売予定だった幻のクリスマスソング・・

携帯型電話機器(ソフトバンク)着信用音楽配信中!

ダウンロード(.mmf ファイルだよ)

 

圧倒的低コストを実現するジャックスタイル独自のレコーディング環境

ジャックスタイルは常にお客様の立場に立ったモノ造りを考えています。

スピーディーにお客様のニーズに答え、徹底した品質管理の基、

お求めやすい価格で商品をご提供出来るように常日頃から研究、開発を進めていった結果

破格の値段でお客様に商品を安定した状態で供給する事が実現できたのです。

 

今回は、我々独自の技術であるモバイルレコーディング(特許出願中の説明をしたいと思います。

通常、バンド等が軌道に乗り調子に乗ってCDを作る時などは

いわゆるスタジオというものを借りる事になるのですが

人気のあるスタジオ(賃金が安い又は設備の整った)はなかなか予約しても

順番待ちという事になり結果、お客様の納期に対応出来なくなるとういう最悪の事態が起きるのです。

 

いつでも借りられるスタジオでは、都心から離れた郊外にある事がほとんどなので

交通費等がどうしても割高になってしまい、製品の価格上昇に繋がってしまいます。

我々が普段おこなっているモバイルレコーディングというのは

 

高性能ノートPCを使い、ちんけな車で近所の人気(ひとけだよ)のない雑草が生い茂った所へ行き

レコーディングするのです。高性能ノートPCに一度マイクを刺すともうそれは

トラック制限の無い高性能MTRに変貌し、ちんけな車は防音の効いた個室へと変わるのです。

これからも音楽環境のパイオニアとして少しでもお客様のお役に立てれば光栄でございます。


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